壁紙

賃貸にもOKな貼ってはがせる壁紙の種類!のりとシールの特徴

今日もDIYネタです。
わちょ~い(/・ω・)/

今回は賃貸でもOKと言われてる
貼ってはがせる壁紙
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やってみて分かること!

初チャレンジでしたが今後、壁紙貼りをしようと考えてる方の
少しでも参考になる様に貼ってはがせる壁紙について書いていきます。

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貼ってはがせる壁紙の種類は大きく2つある!?その特徴!

貼ってはがせる壁紙にも種類があるの皆さんは知ってますか?

DIY初心者の僕は購入前に調べるまで知りませんでした・・・(;・∀・)
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壁紙の種類は他にもあるかもしれないけど、
賃貸でも使えそうな壁紙の種類は大きく分けて2つ!

・シールタイプ
・壁紙用のり

原状回復が条件の賃貸には
この2つの種類がほとんどの様です。
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どっちがいいのか?で言うと
初心者の私には決めきれませんが個人的な感想だと・・・

シールタイプ
・値段の幅がピンキリ
・壁紙の柄の種類が少ない
・貼るまでの準備がラク
・1人でやりやすいけど空気抜き(シワ抜き)はちょっと大変

シールタイプの壁紙の記事はコチラ!

木目調のウォールステッカー!はがせる壁紙シールで梁っぽくしてみた


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壁紙用のり
・値段は安め
・触った質感がいい
・壁紙の柄の種類が多い
・貼るまでの準備が大変
・1人でやるのは大変だが空気抜き(シワ抜き)は簡単

壁紙用のりの壁紙の記事はコチラ!

壁紙用生のりの作り方!コンクリート調の貼ってはがせる壁紙!


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個人的な感想はこんな感じです。

他にもネットで調べたところ、
壁紙のりは剥がす時に賃貸の壁紙も剥がれた!などの記事があったので
シールタイプの壁紙の方が原状回復には無難かもしれません。

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壁紙用のりタイプの中にもさらに2つ種類がある!

壁紙用のりタイプの壁紙も調べてみると
さらに2つに分かれます。

・壁紙のり付き
・壁紙のりなし

この2つの種類に関しては説明もいらないと思いますが、
簡単に言うと壁紙用のりが付いてるか?付いてないか?
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壁紙用のりが付いてるものは、
広げてからシールタイプと同じ感じで貼っていけるけど、
のりなしだと壁紙のりを塗る作業からしないといけません・・・。
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これに関しては他に特徴もないですが、
壁紙のりから作る作業など考えると、
のり付きの壁紙の方が初心者向きだと思います。

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